コンテンツの秘密 川上量生 を読む

コンテンツの秘密を読む。この本を読んだきっかけは、ちきりんの本「社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう」だった。
昔だったら、アマゾンでぽちして買っていたと思うが、いまはそんなことはしない。図書館を活用している。著者名で絞り込んでかたっぱしから借りる。締め切り(返却期日)があるのでもうかたっぱしから読んでいる。

でコンテンツの秘密である。この本を読む前に、ルールを変える思考術、ニコニコ哲学を読んだ。
「コンテンツの秘密」を、一言で要約すれば、「コンテンツとは、脳の観るイメージを表現したもの」である。

ジブリも好きだし、アニメの話もたくさんでてくるのでとても面白かった。川上さんは、たくさんの方の話をよく聞く人だなという印象を持った。

ではでは。

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