卵を2個食べる

最近手荒れとかささくれがひどいなと思っていた。ダブルワークして不規則な時間に寝たりしているからだと思っていたけれど、ちょっとあれだ、光明が見えた気がしたのでここに記録のために書き記す。
「一日卵二個食え」だ。
体調管理は人それぞれだと思うけれど、最近効果があるのはこれだなって思っている。自分にあったタンパク質を取らないといけないのだ。
あとは食物繊維。食物繊維は適度にとらないと下痢するので必須アイテムである。食事について考えてるのはそれぐらいだから、最近は毎日ほぼ同じメニューばかりたべている。下痢すると後々辛いので、下痢はなるべくしないように気をつけて食事を執っている。下痢しないためには、自分の体にあった油を取ることと、食物繊維をとること。野菜とかきのことかかな。もうどうしようもないときには、セブンイレブンの食物繊維入りドリンクを飲んじゃってる。

これは結構きいてかなり偏った感じ、野菜を一切取れないとかそうういうときでも、毛下痢をせずにすんでいる。いやむしろいいうんちが出ているぐらいだ。

まとめると、卵二個、食物繊維少々をとれば健康って感じ。
やすあがりだ。

ボールペン

ボールペンなんでこんなに増えるのか? と思っている。いやもう一生分くらいボールペン持っている気がする。それにも関わらずボールペンは増える。自分でも買ってしまうし、あとノベルティで渡されることが多い気がする。「あたなたのなんとかかんとか」みたいな、コピーが入ったり、社名と連絡先が入っていたり。

そうそう、ボールペンがなぜ増えるのかって話だった。しかも黒。ノベルティで配るのであれば、黒が妥当ですよね。だいたい文字黒で書くことが多いし。でもいまペンを使うってことがそもそも少なくなってきているから、黒ボールペンとかあっても仕方ないのではと思っても、きっと社内の稟議を通そうと思ったら、黒ボールペンにするしかないんでしょうね。おじさまたち、赤とか紫とかにしたら文句言いそうですもん。

昔マウスパッドもはやってましたよね。ノベルティ。今だとマスクなのかな(コロナ禍で書いてます)。

手帳をつかっているので、文字を書く機会は多くなった気がするけど。全てにあうペンって実はないのかもって思ってきた。

手帳を書いているときに、いつもと違うペンで書いたら、マーカーを使って文字の上をなぞった途端に、文字がにじんでしまって、あらっ失敗したなと思った。これまで使ってきたジェットストリームではこんなことなかったのにな。と思って。またジェットストリームに戻します。とはいえ、使っているジェットストリームもほぼ日手帳についてきたノベルティなんだけど・・・。

一生使い切れないぐらいのボールペンを持っているのに、またボールペンもらってしまうっていうのをやめよう。こんどノベルティもらうことがあったら、ほんとに断ろう。ボールペンはもう一生分持っているのでいりませんって。

Disney+について

子供がDisney+を契約して、4端末まで設定できるからということで、私のiPhoneにも設定してくれた。子供が見たかったのは、アイアンマンとか、マーベル作品らしく、個人的にはマーベル作品群も気になっていたのですが、その前から気になっていた。シェイプ・オブ・ウォーターを見ました。

観た割に記憶があいまいなんだけど、原生林で発見されたUMAを(発見されてるから未確認動物ではすでにないのだけれど)アメリカに持ち帰って、その研究所で働く掃除の女性とUMAの交流という話。

以外だったのは、UMAの姿が映画の序盤のあたりからバッチリ出てきて、秘密の生物って感じがあまりしなかったこと。この話のなかではUMAの姿が見えること自体はあまり重要なことではなく、人間以外のものと人間という対立関係を際立たせるための演出なんだろうと思う。いま書いていて思った。それ以外にも白人対黒人、管理者対管理される側、性的指向の違いなど、第二次世界大戦頃に「あった:いまもある」差別も描かれている。

それより何より、びっくりしたのは、その終わり方。ラストシーンです。事前情報をあまり入れなかったので、えー。って感じの終わり方でした。一応ハッピーエンドということになるかと思います。

ガジェットの誘惑

AppleWatchが欲しいなーと思っていたところに、noteで読んだ記事に、「今はめっちゃ手頃な値段でウェアブルなガジェットが手に入る」的なのを読んでしまった。今はいろんなOSがひしめき合って、面白いものがたくさんある。みたいな。
ネットを検索してみると、1万円ぐらいでそこそこの機能を実装した腕時計のようなガジェットがたくさん出ている。かなりココロ惹かれるものがある。
だが、ちょっとまて、と思う。
そもそも、なんでAppleWatch欲しかったんだっけ。

思い出しました。iPhone7Plusから、13に機種変更して、FaceIDが指紋認証よりも、マスクのため使いにくいんだと感じているからだった。
AppleWatch以外のガジェットを買っても、この問題は置き去りだ。

あぶなかった。ポチッとするところだった。

そして、なんだか、マスクありでもFaceIDが使える様になるらしいので、そのリリースを待ち使い勝手を見てから、もう一度AppleWatchについては考えることにする。

セブンで支払いするときに、nanacoカードを使っているけれど、認証が入って、支払いにもたつくのが、ほんとに嫌でしかたがない。

Magic Mouseも調子が悪い

え、接続が切れました。接続しましたというのを繰り返すので、いよいよマウスもぶっ壊れたかと思って。かなりどんよりしていましたが。電池を入れ替えたらあっさり解決しました。

電池は、使い捨てタイプのものではなく、充電式のものを使っているので、電圧が安定しなくなったのでしょう。たぶん。東日本大震災のときに買ったエネループだから。しかたないですね。寿命であると思うことにします。

見かけ上、50%とか表示されていたので、なんでこんな不具合がと思っていましたが、新しい電池があってよかった。

これでもし、新しい電池がなかったら、マウスを捨ててしまってる可能性ありますよ。使えないって思っちゃってるもんね。電池は50%あるんだから、こりゃ絶対本体でしょって。

予備の電池を用意してくれていた家族に感謝です。

iMacが遅い

とりあえず、遅い。悔しいぐらい遅い。
それはそうだよ。Late 2012 のiMacだから。
Catalinaが動いていることが不思議なくらいだ。
Mojaveはインストールしたけれど全く動かなかったし。
最近かなり厳しい戦いが続いているよ。

だからと言って予算はつかないので、なかなか難しい。
こうしてテキスト打っている分にはそれほどストレスはないけれど。

それ以外のことはできない感じですよ。

体力勝負

いつでも、800字ぐらい書けると思っていたけれど。実際のところ、800字書くのは結構大変で、もちろん細かいアイデアを積み重ねて置く必要があるということが最近わかった。思考自体は四方八方へ発散しがちで、目の前のモノに集中することが結構難しい。その難しさはひとそれぞれなのだろうけれど、自分自身に関して考えてみると、本当に難しい。こうして書いている間にも、この文章と全く関係ないことを考えたりしている。
だから不思議だ。考え、精神というか心と、体って、体という入れ物に心自体は入っているけれど、心は体のことはあんまりわかってないんだなと、体は体でその維持を優先的におこなうから、心と体でバランスが崩れると、病気になったりするんだなきっと。
今まで書いた事自体は全くエビデンスなんかないし、単に自分で感じたことだけだけど。

10日に一回はやすめとか残業時間が100時間を超えては行けない(正確な数字忘れてしまった)とかは、過去の統計とかからあとづけてでつけている数字なので、実は信ぴょう性があり、自殺者や突然死が急に増える残業時間とか勤務日数とかがあるのだろう。統計的に。

歳を取ると体力が落ちてくるというのは心ではわかっているけど、実際には心はわかってなくて、だいたい体力全盛期の時代のまま活動しようとする。そうすると、思わぬところで眠くなったり、集中できなくなったりする。

いやほんとに年相応がわかる心って必要だと思った。自分もまだ手に入れられてないですけどね。

日本語という制約の中で

かんがえるときに母語としての日本語しか持っていないわたしは、それだけで制約の中で思考しているのだと思っているのと、完全に自由に思考していると思っているのでは考える幅が最終的に変わってくると思うようになった。

横山雅彦 無敵の英語勉強法(ちくまプリマー新書)を読んで

なんのために英語を勉強するのか?
ということを改めて考えてみる。

この本には英語を勉強する理由は英語で書かれた文章を読むためであるとかかれている。ではなぜ、英語で書かれた文章を読まなければならないのか? それは英語で書かれる論文が多いからで、英語が読めないと最新の研究成果に触れることすらできないからだ。

で、この本にも明治維新の頃の話が出てきた。西洋から新しい知識を仕入れる際に明治の日本人は漢字にそれらを当てはめていった。実際には対応する言葉がないわけだから、作るんだ。

「自然」とか「政治」とか、どうしても適切な文字に当てはめられなければ、カタカナをつかってそれを日本語化した。明治時代に作成した語によって日本は近代化(西洋化)を果たし。一方で、英語に侵食されずにすんだのだと。

中高大と英語を学んでいたけれど、「論文を読むために学ぶんだぜ」みたいな意識がなかったことに気づいた。英語なんだかテストの点が悪くてきらいだった。

この本を読んでもう一度、英語学びなおして見ようと思って、「英語のハノン」初級編を購入した。

時間どろぼう

ミヒャエル・エンデのモモに時間泥棒ってのが出てくる。
広告を表示すると、タダで次の話が読めます。
とりあえず無料で読みたいからつかっているけど、これ時間泥棒だよなって
思うようになった。ってはなし。